日本コンタクトレンズ協会60周年記念特設サイト

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日本コンタクトレンズ協会は今年で創立60周年!
記念講演会募集
テーマ急増するスマホ近視・スマホ老眼!あなたの眼は大丈夫?

平成29年度文部科学省学校保健統計調査によると、裸眼視力1.0未満の小中学生の割合が増加し、過去最高となりました。
近年のスマートフォンの普及によるスマホ近視、スマホ老眼の急増が社会問題となっています。
これらスマホによる視力障害についてご講演頂きます。

高 静花 先生
スペシャルゲスト木村沙織さん(元女子バレーボール日本代表)
パネルトークショー

スマホ視力障害の対処法について、来場者を交え、スペシャルゲスト木村沙織 さん(元女子バレーボール日本代表)と眼科医によるトークショーを開催予定。

ホテルメトロポリタンエドモント
(東京・飯田橋)
2F 悠久の間

〒102-8130
東京都千代田区飯田橋三丁目10番8号
TEL:03-3237-1111(代表)
アクセス:
■JR飯田橋駅東口/JR水道橋駅西口より徒歩約5分
■地下鉄東西線飯田橋駅A5出口より徒歩約2分

アクセスマップ
開催日時

2018年9月6日(木) 15:00〜17:00

講演者

大阪大学 医学部医学系研究科 視覚先端医学寄附講座 准教授

高 静花 先生

応募締切 【応募1次締切】7月31日(火)
(当選案内8月上旬予定)応募1次は終了しました。

【応募2次締切】8月26日(日)
(当選案内8月末予定)応募2次は終了しました。
注意事項

●お申込みは、おひとり様一回とさせていただきます。

●応募者が定員(250名)を超えた場合は、抽選で参加者を決定いたします。

●来場者には記念品を差し上げます。

●応募等に関するお問い合わせは、お問い合わせフォームより記念イベント事務局宛にメールにてお願いします。

 なお、電話によるお問い合わせは対応出来かねますのでご了承ください。

エピソード大賞募集

「私とコンタクトレンズ」をテーマに、あなたの大切なエピソードを募集します。
4つのカテゴリからテーマを一つお選びください。
優秀作品は60周年記念イベントで表彰します!

1コンタクトレンズとの初めての出会い|2コンタクトレンズの素敵な思い出|3コンタクトレンズの苦〜い思い出|4コンタクトレンズに期待する夢
最優秀賞副賞10万円、優秀賞副賞5万円
※エピソード大賞の応募受付は終了させて頂きました。
たくさんの素敵なご応募
ありがとうございました。
表彰は9月6日(木)東京で開催する
創立60周年記念イベントにて行います。
最優秀賞副賞10万円、優秀賞副賞5万円です。
コンタクトレンズの日
9月10日を「コンタクトレンズの日」に制定しました

日本コンタクトレンズ協会は、9月10日を「コンタクトレンズの日」として定め、
コンタクトレンズユーザーの皆さまのご愛顧に感謝するとともに、
コンタクトレンズを安全に快適に使って頂けるよう、正しい普及に努めていく所存です。

Q「コンタクトレンズの日」を9月10日に決めたのは何故ですか。A実はこんな理由です。・コンタクトレンズを人差し指に乗せた状態と、目と眉毛を横にした形が数字の9と10に類似しているからです。・コンタクトレンズのクトと9と10の語呂合わせです。

日本コンタクトレンズ協会は、9月10日「コンタクトレンズの日」~10月10日「目の愛護デー」までの1カ月間を、
目の健康月間として位置付け、できるだけ多くの国民の皆様に知って頂けるよう努めてまいります。

日本コンタクトレンズ協会とは

日本コンタクトレンズ協会は、コンタクトレンズ及びケア用品の品質と技術の向上を図ることにより、
品質並びに安全性を確保し、適正な流通及び販売のもとに国民の健康な視力と
業界の健全な発展に貢献することを目的として活動する業界団体です。

ご挨拶
代表理事(会長) 浦壁 昌広

謹啓
 このたび、日本コンタクトレンズ協会は1958年(昭和33年)に「コンタクトレンズ同業組合」として発足して以来、創立60周年を迎えることになりました。同時に、2009年に一般社団法人として法人格を取得後、10年目を迎えます。このような大きな節目の年を迎えるにあたり、あらためて関係各位並びに協会々員各社のご協力とご厚情に対し、厚く御礼申し上げます。
 コンタクトレンズは、視力補正を目的として、我が国において現在約2,000万人近い国民が使用する非常に優れた医療機器です。当協会は、コンタクトレンズの正しい普及と業界の発展を目指して活動する日本の代表的な医療機器団体の一つです。

 昨年、当協会は、正しい普及活動の一環として、コンタクトレンズユーザーの皆さまの日頃のご愛顧に感謝するとともに、コンタクトレンズを安全に快適に使って頂けるよう、正しい普及を願う日として、「コンタクトレンズの日」を「9月10日」に定めました。
 そこで、本年は「コンタクトレンズの日」をお知らせするポスター及びリーフレットによる全国的な告知活動を展開します。また、創立60周年を記念して急増するスマホ視力障害をテーマにした記念講演会及びユーザーの貴重なコンタクトレンズエピソードを募集し優秀作品を表彰する記念イベントを、2018年9月6日(木)に東京で開催致します。
 つきましては、この60周年記念特設サイトにてその詳細をご高覧頂き、できるだけ多くの皆さまからご応募を頂き、お会いできることを楽しみにしております。

 最後に、当協会は、会員各社の協力の下、「コンタクトレンズの正しい普及」に邁進して参りたいと存じますので、関係各位におかれましては、引き続きご指導とご鞭撻をお願い申し上げます。
 なお、一般社団法人日本コンタクトレンズ協会及びコンタクトレンズの適正使用など、コンタクトレンズに関する注意情報は、協会公式ホームページ(http://www.jcla.gr.jp/)をご覧ください。

謹白

一般社団法人 日本コンタクトレンズ協会
代表理事(会長) 浦壁 昌広

協会の沿革
  • 1958年〜1998年
  • 1999年〜2009年
  • 2018年〜2010年
1958年(昭和33年) 「コンタクトレンズ同業組合」7社で創設(7月1日)
1970年(昭和45年) 名称を「コンタクトレンズ協会」に改称
1973年(昭和48年) コンタクトレンズ協会シンボルマーク制定
1979年(昭和54年) 「日本コンタクレンズ協議会」設立(日本眼科医会、日本コンタクトレンズ学会、コンタクトレンズ協会の三団体で構成)
1984年(昭和59年) 「日本医療機器関係団体協議会」(日医機協)の設立・加盟
1993年(平成5年) コンタクトレンズ協会独立事務所設立(湯島2丁目)
1994年(平成6年) 名称を「日本コンタクトレンズ協会」に改称
1997年(平成9年)  「協会のあゆみ『40周年記念誌』」発行
1998年(平成10年) 「医療機器業公正取引協議会」の設立・加盟
2000年(平成12年) 日本コンタクトレンズ協会公式ホームページ開設
2005年(平成17年) 小売販売業賛助会員制度の発足
2006年(平成18年) 医療機器販売業等の営業管理者等の継続的研修事業開始
2007年(平成19年) 創立50周年記念祝賀会開催(日本コンタクトレンズ学会と日本コンタクトレンズ協会の共催)
「協会のあゆみ『50周年記念誌』」発行 
2009年(平成21年) 「一般社団法人日本コンタクトレンズ」協会を設立(4月1日)
協会事務所移転(本郷5丁目)
2011年(平成23年) 第11回JAPANドラッグストアショーに初出展(東日本大震災で中止)
東日本大震災(3月11日)のためCL協会災害支援センターを開設、災害者への無償提供支援開始
2012年(平成24年) コンタクトレンズEDI評議会からEDI事業を移管統合(4月1日)
2014年(平成26年) 協会事務所移転(本郷3丁目)
2016年(平成28年) 創立60周年記念事業プロジェクト設置
2017年(平成29年) 「コンタクトレンズの日」9月10日に制定
2018年(平成30年) 協会公式ロゴマーク制定
協会公式マスコットキャラクター制定
協会公式ホームページ全面リニューアル
創立60周年記念イベント・祝賀会開催予定(9月6日)
<加盟社数:正会員40社、賛助会員32社、登録法人3社(1月1日現在)>
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※メーラーが立ち上がります。

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